歴史・沿革

会社歴史

SAGAVINEGAR's History

肥前国にて酢造り190年

右近酢の長い歴史は一晩のお宿により始まりました。

時は1832年、肥前国にて庄屋であった右近伊吉は見知らぬ旅人へお宿を与え、

御礼にと酢造りの製法を教わりました。

それより酢造りの製法は五代目である蔵人へ時代をこえて継承されています。

食酢・調味酢

近酢の長い歴史は

一晩のお宿により

始まりました。

 

時は1832年 江戸末期

肥前国にて庄屋であった右近伊吉は

見知らぬ旅人へお宿を与え、御礼にと

酢造りの製法を教わりました。

それより酢造りの製法は

五代目である蔵人へ時代をこえて

継承されています。

贅沢な時間と蔵人によるてまひまをかけた静置発酵酢

こだわり百八十日静置発酵

贅沢な時間と蔵人によるてまひまをかけた静置発酵酢

会社沿革

SAGAVINEGAR's History

会社沿革

History
■天保3年(1832年) 【初代 右近伊吉・トキ】
旅人を一晩泊めた御礼にと、純米酢造りの技法を学び、肥前国(佐賀県・新町)にて、右近酢を創業します。後に、右近伊左衛門へと名前を変え、酢造りに励みながら地元の庄屋へとなります。※庄屋とは村、地区の長となる役職です。
■明治3年(1832年) 【二代目 右近常一・ツル】
初代亡き後、製法を伝授し、妻である【ツル】と共に酢造りへと励みます。
■明治3年(1832年) 右近清二誕生
■大正3年(1832年) 【三代目 右近清二・りゑ】
商才を生かし、酢造りの幅を広げ、本格的に販売に着手しました。
■大正5年(1916年) 右近常雄誕生
■昭和10年(1900年) 太平洋戦争により酢造りは制限されます。後に石油より造られ化学調味料、甘味で合成された「合成酢」が普及します。
■昭和23年(1910年) 【四代目 右近常雄・トシ子】
太平洋戦争により、常雄は旧満州へと徴兵されます。その後、満州にて終戦を迎えますが、旧ソ連軍よりシベリアへ抑留され、強制労働を強いられます。帰国の後トシ子と結婚し、右近酢4代目へと就任します。常雄は清二より幼少期から酢造りを学び、酢のみならず、味噌、醤油、麹の製造に着手します。
右近酢を嘉瀬町へと移します。また次男である右近輝次は長崎県大村市にて右近酢の支店を始めます。
■昭和3年(1832年) 酢造りへの米使用が解禁されます。但し、伝統製法による醸造酢は復活に厳しく、困難を極めます。
■昭和25年(1950年) 右近雅道誕生
■昭和38年(1968年) 合成酢に代わり「速醸法」による低価格なお酢が食卓の人気となります。
■昭和45年(1919年)

不慮の事故により常雄が42歳で死去します。後に【トシ子】が経営を担い、製法の継承が続きます。

■昭和年(1832年) 全国食酢協会中央会設立と共に「九州醸造協会」へと加盟します。
■昭和年(1832年) 第1回九州醸造協会品評会にて「優等賞」を受賞します。
■昭和43年(1968年)

【五代目 右近雅道・伊都子】
18歳にて代表取締役へと就任します。島津技師に師事し、新たな製品造りを目指します。

■昭和52年(1977年) 右近の玄米酢を製造、販売します。
■昭和54年(1979年) 右近のりんご酢を製造、販売します。福岡県江藤酒店により人気に火が付き、りんご酢ブランドを確立します。
■昭和59年(1984年) 右近の大豆ビネガーを製造、販売します。
■昭和62年(1987年) 右近諭志誕生
■昭和62年(1987年) 有限会社「サガ・ビネガー」へと合名会社として法人化します。新たな工場を設立し、伝統製法による製品の数を増やしました。
■平成3年(1991年) 農林水産省主催の「第9回ふるさと食品全国フェア」にて新技術部門を受賞致します。
■平成4年(1992年) 地元へ根差した長年の商売や、誠意ある取引が認められ、佐賀青果共同組合設立35周年に合わせて賞状を受賞しました。
■平成5年(1993年) 佐賀工業試験場との共同研究により熟成たまねぎ酢を開発、販売します。
■平成5年(1993年) 新たな製品造りへの尽力、振興発展へ貢献したとして、食品産業センターより記念品と一緒に賞状を受賞します。
■平成7年(1995年) 飲む果実酢を製造、販売致します。(ゆずバーモント・青りんごバーモント・梅酢バーモント)
■平成8年(1996年) 飲む黒酢がブームになります。
■平成12年(2000年) 農業用米酢を製造、販売致します。
■平成17年(2005年) 三井物産との共同企画により飲む果実酢「果実家の人々シリーズ」を販売致します。TV通販「ジャパネットたかた」などのメディア出演により全国へ知名度を高めます。
■平成20年(2008年) 野菜酢シリーズ(かぼちゃ・にんじん)を製造致します。
■平成22年(2010年) 福岡県の酒造メーカー「目乃酒造」との製品化へ着手します。「純米酢」「飲む純米酢」を発売します。
■平成22年(2010年) 福岡県の養蜂場より依頼を受けて、そば粉を使用した「そば酢」「そば味噌」を発売します。
■平成22年(2010年) NPO法人「元気・勇気・活気の会」依頼により菊芋酢を製造、販売します。
■平成22年(2010年) 福岡県養鶏場の依頼を受けて、「酢卵」を製造、販売致します。
■平成23年(2011年) 佐賀県道の駅「そよかぜ館」より依頼を受けて「純柿酢」「飲む柿酢」「柿ポン酢」を製造、販売致します。
■平成23年(2011年) 大分県「大蔵ぶどう農園」より依頼を受けて「ぶどう酢」「飲むぶどう酢」を製造、販売致します。
■平成23年(2011年) 佐賀県「佐藤農場」より依頼を受けて「有機みかん酢」「飲む有機みかん酢」を製造、販売致します。。
■平成24年(2011年) 日本テレビ「満点★青空レストラン」へ熟成玉ねぎ酢が特集されました。全国放送により注文、問い合わせがあり知名度を高めました。満点☆青空レストラン出演
■平成25年(2012年) 佐賀県観光協会との共同企画により「佐賀県発酵バスツアー」を開催します。
■平成25年(2012年) 千葉与左衛門より依頼を受けて、「梨酢」「飲む梨酢」を製造、販売致します。
■平成26年(2013年) 和楽園より依頼を受けて、飲むお茶酢を製造、販売致します。
■平成26年(2013年) 佐賀さと山より依頼を受けて、飲む酢シリーズ四種を製造、販売致します。
■平成26年(2013年) じゃんぼにんにく部会より依頼を受けて、ニンニク酢を製造、販売致します。
■平成26年(2013年) 光樹トマト部会より依頼を受けて、光樹トマト酢を製造、販売致します。
■平成27年(2014年) 有明海苔を使用した、のり酢を試作致します。
■平成27年(2014年) 佐賀県大和町日向村保育園より依頼を受けて「梅っす」を製造、販売致します。
■平成27年(2014年) 佐賀県女子短期大学と佐賀県白石町との共同企画により「玉葱酢」「飲む玉葱酢」を製造し、販売しました。
■平成27年(2015年) 佐賀農業高校との共同商品により「佐農っす」を製造、販売致します。
■平成27年(2015年) 長崎県大村市の支店を閉めます。
■平成28年(2016年) 佐賀のキウイを使用した、キウイ酢を試作致します。
■平成28年(2016年) 佐賀唐津手島農園より依頼を受けて「白いちご酢」「赤いちご酢」を製造、販売致します。
■平成28年(2016年) 300mlバーモント新シリーズを発売致します。
■平成28年(2016年) わくわくキッズタウン佐賀で子供達と酢造りワークショップを開催致します。
■平成28年(2016年) 大分原農園より依頼を受けて「うきはの富有柿」を製造、発売致します。
■平成28年(2016年) 佐賀黒木農園より依頼を受けて「レンコン酢」「レンコン甘酢」を製造、販売致します。
■平成29年(2017年) Karatsu Styleとの共同商品「シャンティ・スウィッチェル」発売します。
■平成29年(2017年) 大分県 藤山観光との共同企画により「ドリームツァー」を1ケ月にわたり実施致しました。
■平成30年(2018年) 佐賀万里川みかん農園より依頼を受けて、「万里川みかん酢」を製造、販売致します。
■平成30年(2018年) 熊本阿蘇西農園より依頼を受けて「飲む桃酢」を製造、発売致します。
■平成30年(2018年) 佐賀バルーンミュージアムにて初のワークショップ「サワードリンク作り」を開催致しました。
■平成30年(2018年) 佐賀武雄農家より依頼を受けて「ブルーベリー酢」を製造、販売致します。
■平成30年(2018年) International BEVERAGE Awards at Drink Japan 2018 years にてシャンティスウィッチェルが受賞しました。
■平成30年(2018年) A-農家より依頼を受けて「アスパラ酢」を製造致します。
■平成30年(2018年) 農家より依頼を受けて「ヤーコン酢」「菊芋酢」を製造致します。
■平成31年(2019年) 福岡県うまし杜より依頼を受けて「柿酢」を製造、販売致します。
■平成31年(2019年) 福岡県パーソナルアシスタント青空より依頼を受けて「柿酢」を製造、販売致します。
■平成31年(2019年) トヨタとのコラボレーションによりプリウ酢の限定製造致します。OEMプリウ酢PRIUS
■平成31年(2019年) ホンザンより依頼を受けて、棚田ん酢を製造、販売致します。
■令和元年(2019年) 北海道ファームより依頼を受けて、純米酢の製造、販売致します。
■令和元年(2019年) 佐賀県庁地下1階カフェベイスにて「酢の知らない世界」勉強会を開催します。「酢の知らない世界」カフェベイスSchool開催
■令和元年(2019年) 佐賀県ホテルニューオータニにて開催された第5回佐賀さいこう企業表彰が開催され、「佐賀さいこう企業」として賞状と、盾を受賞致しました。2019年佐賀さいこう企業表彰
■令和元年(2019年) NHK佐賀のテレビ番組「さが飯」で2週に渡り純米酢の特集放映がございました。純米酢の製造工程や、使用方法などをご紹介いただきました。NHK佐賀「さが飯」より純米酢の取材がありました!
■令和元年(2019年) BS-NHKの世界番組Trails to oishii Tokyoにて熟成たまねぎ酢を特集して頂きました。世界200ヶ国以上で放映し、工程や、飲用についてご紹介いただきました。「Trails-to-oishii-Tokyo」テレビリポーターのジェイソンさんです。
■令和元年(2019年) 阪急交通社長崎支店×サガビネガー
ありが10(とう)キャンペーンで延べ900人のお客様へご来場いただき、酢の造り、発酵に関して見学会を実施致しました。阪急交通社「ありが10キャンペーン]
■令和元年(2019年) 大分県藤山観光バスツアーとの共同企画「ドリームツアー第二弾」を開催致しました。延べ300人以上のお客様へご来場いただきました。
■令和2年(2020年) 佐賀のこだわり製品造りに特化したホンザン(HONZAN)とサガビネガーコラボ商品である佐酢賀シリーズの発売となりました。第一弾として東鶴久酒造の酒粕を使用した赤酢を発売しました。佐酢賀シリーズ 赤鶴久
■令和2年(2020年) RKB「共感テレビ」にて2月29日、ニンニクの日としてじゃんぼにんにく酢を生放送にて取材して頂きました。たくさんのご注文、お問い合わせをいただきました。RKB共感テレビにてじゃんぼにんにく酢取材
■天保3年(1832年)
【初代 右近伊吉】
肥前(佐賀県)にて庄屋である伊吉は旅人を一晩泊めた御礼にと、酢造りの技法を学び、右近酢を創業します。後に、右近伊左衛門へと名前を変え、酢造りに励みます。
※庄屋とは村、地区の長となる役職です。
■明治3年(1832年)
【二代目 右近常一・ツル】
初代亡き後、製法を伝授し、妻である【ツル】と共に酢造りへと励みます。
■明治3年(1832年)
右近清二誕生
■大正3年(1832年)
【三代目 右近清二・りゑ】
商才を生かし、酢造りの幅を広げ、本格的に販売に着手しました。
三代目 右近清二
■大正5年(1832年)
右近常雄誕生
■昭和10年(1900年)
◎太平洋戦争により酢造りは制限されます。後に石油より造られ化学調味料、甘味で合成された「合成酢」が普及します。
■昭和23年(1910年)
【四代目 右近常雄・トシ子】
太平洋戦争により、常雄は旧満州へと徴兵されます。その後、満州にて終戦を迎えますが、旧ソ連軍よりシベリアへ抑留され、強制労働を強いられます。帰国の後トシ子と結婚し、右近酢4代目へと就任します。常雄は清二より幼少期から酢造りを学び、酢のみならず、味噌、醤油、麹の製造に着手します。
右近酢を嘉瀬町へと移します。また次男である右近輝次は長崎県大村市にて右近酢の支店を始めます。四代目 右近常雄
■昭和3年(1832年)
◎酢造りへの米使用が解禁されます。但し、伝統製法による醸造酢は復活に厳しく、困難を極めます。
■昭和25年(1950年)
右近雅道誕生
■昭和38年(1832年)
◎合成酢に代わり「速醸法」による低価格なお酢が食卓の人気となります。
■昭和45年(1832年)
不慮の事故により常雄が42歳で死去します。後に【トシ子】が経営を担い、製法の継承が続きます。右近常雄、トシコ
■昭和3年(1832年)
全国食酢協会中央会設立と共に「九州醸造協会」へと加盟します。
■昭和3年(1832年)
第1回九州醸造協会品評会にて「優等賞」を受賞します。優等賞
■昭和43年(1968年)
【五代目 右近雅道・伊都子】
18歳にて代表取締役へと就任します。島津技師に師事し、新たな製品造りを目指します。右近酢醸造元 じっくりゆっくり
■昭和52年(1968年)
右近の玄米酢を製造、販売します。柱となる商品
■昭和54年(1979年)
右近のりんご酢を製造、販売します。福岡県江藤酒店により人気に火が付き、りんご酢ブランドを確立します。りんご酢取扱い
■昭和59年(1984年)
右近の大豆ビネガーを製造、販売します。
■昭和62年(1987年)
右近諭志誕生
■昭和62年(1987年)
有限会社「サガ・ビネガー」へと合名会社として法人化します。新たな工場を設立し、伝統製法による製品の数を増やしました。サガビネガー 落成祝賀会
■平成3年(1991年)
農林水産省主催の「第9回ふるさと食品全国フェア」にて新技術部門を受賞致します。第15回食品産業センター会長賞受賞
■平成4年(1992年)
地元へ根差した長年の商売や、誠意ある取引が認められ、佐賀青果共同組合設立35周年に合わせて賞状を受賞しました。
■平成5年(1993年)
佐賀工業試験場との共同研究により熟成たまねぎ酢を開発、販売します。
■平成5年(1993年)
新たな製品造りへの尽力、振興発展へ貢献したとして、食品産業センターより記念品と一緒に賞状を受賞します。
■平成7年(1995年)
飲む果実酢を製造、販売致します。(ゆずバーモント・青りんごバーモント・梅酢バーモント)
■平成8年(1996年)
◎飲む黒酢がブームになります。
■平成12年(2000年)
農業用米酢を製造、販売致します。
■平成17年(2005年)
三井物産との共同企画により飲む果実酢「果実家の人々シリーズ」を販売致します。TV通販「ジャパネットたかた」などのメディア出演により全国へ知名度を高めます。果実家の人々ギフトセット
■平成20年(2008年)
野菜酢シリーズ(かぼちゃ・にんじん)を製造致します。
■平成22年(2010年)
福岡県の酒造メーカー「目乃酒造」との製品化へ着手します。「純米酢」「飲む純米酢」を発売します。
■平成22年(2010年)
福岡県の養蜂場より依頼を受けて、そば粉を使用した「そば酢」「そば味噌」を発売します。
■平成22年(2010年)
NPO法人「元気・勇気・活気の会」依頼により菊芋酢を製造、販売します。佐賀県産の菊芋を使用した菊芋酢
■平成22年(2010年)
福岡県養鶏場の依頼を受けて、「酢卵」を製造、販売致します。
■平成23年(2011年)
佐賀県道の駅「そよかぜ館」より依頼を受けて「純柿酢」「飲む柿酢」「柿ポン酢」を製造、販売致します。
■平成23年(2011年)
大分県「大蔵ぶどう農園」より依頼を受けて「ぶどう酢」「飲むぶどう酢」を製造、販売致します。
■平成24年(2010年)
日本テレビ「満点★青空レストラン」へ熟成玉ねぎ酢が特集されました。全国放送により注文、問い合わせがあり知名度を高めました。満点☆青空レストラン出演
■平成25年(2011年)
佐賀県観光協会との共同企画により「佐賀県発酵バスツアー」を開催します。見学会の開催
■平成25年(2012年)
千葉与左衛門より依頼を受けて、「梨酢」「飲む梨酢」を製造、販売致します。
■平成26年(2013年)
和楽園より依頼を受けて、飲むお茶酢を製造、販売致します。
■平成24年(2012年)
千葉与左衛門より依頼を受けて、「梨酢」「飲む梨酢」を製造、販売致します。
■平成26年(2013年)
佐賀さと山より依頼を受けて、飲む酢シリーズ四種を製造、販売致します。
■平成26年(2013年)
じゃんぼにんにく部会より依頼を受けて、ニンニク酢を製造、販売致します。じゃんぼにんにくたまがった酢
■平成26年(2013年)
光樹トマト部会より依頼を受けて、光樹トマト酢を製造、販売致します。
■平成27年(2014年)
有明海苔を使用した、のり酢を試作致します。
■平成27年(2014年)
佐賀県大和町日向村保育園より依頼を受けて「梅っす」を製造、販売致します。
■平成27年(2014年)
佐賀県女子短期大学と佐賀県白石町との共同企画により「玉葱酢」「飲む玉葱酢」を製造し、販売しました。
■平成27年(2015年)
長崎県大村市の支店を閉めます。
■平成28年(2016年)
佐賀のキウイを使用した、キウイ酢を試作致します。
■平成28年(2016年)
佐賀唐津手島農園より依頼を受けて「白いちご酢」「赤いちご酢」を製造、販売致します。
■平成28年(2016年)
300mlバーモント新シリーズを発売致します。果実酢
■平成28年(2016年)
わくわくキッズタウン佐賀で子供達と酢造りワークショップを開催致します。わくわくキッズタウン
■平成28年(2016年)
大分原農園より依頼を受けて「うきはの富有柿」を製造、発売致します。
■平成28年(2016年)
佐賀黒木農園より依頼を受けて「レンコン酢」「レンコン甘酢」を製造、販売致します。
■平成29年(2017年)
Karatsu Styleとの共同商品「シャンティ・スウィッチェル」発売します。シャンティスウィッチェルゆず
■平成29年(2017年)
大分県 藤山観光との共同企画により「ドリームツァー」を1ケ月にわたり実施致しました。
■平成30年(2018年)
佐賀万里川みかん農園より依頼を受けて、「万里川みかん酢」を製造、販売致します。
■平成30年(2018年)
熊本阿蘇西農園より依頼を受けて「飲む桃酢」を製造、発売致します。
■平成30年(2018年)
佐賀バルーンミュージアムにて初のワークショップ「サワードリンク作り」を開催致しました。サワードリンク造り体験
■平成30年(2018年)
佐賀武雄農家より依頼を受けて「ブルーベリー酢」を製造、販売致します。
■平成30年(2018年)
International BEVERAGE Awards at Drink Japan 2018 years にてシャンティスウィッチェルが受賞しました。シャンティスウィッチェル受賞
■平成30年(2018年)
A-農家より依頼を受けて「アスパラ酢」を製造致します。
■平成30年(2018年)
農家より依頼を受けて「ヤーコン酢」「菊芋酢」を製造致します。
■平成31年(2019年)
福岡県うまし杜より依頼を受けて「柿酢」を製造、販売致します。
■平成31年(2019年)
福岡県パーソナルアシスタント青空より依頼を受けて「柿酢」を製造、販売致します。
■平成31年(2019年)
トヨタとのコラボレーションによりプリウ酢の限定製造致します。OEMプリウ酢PRIUS
■平成31年(2019年)
ホンザンより依頼を受けて、棚田ん酢を製造、販売致します。
■令和元年(2019年)
北海道ファームより依頼を受けて、純米酢の製造、販売致します。
■令和元年(2019年)
佐賀県庁地下1階カフェベイスにて「酢の知らない世界」勉強会を開催します。
■令和元年(2019年)
佐賀県ホテルニューオータニにて開催された第5回佐賀さいこう企業表彰が開催され、「佐賀さいこう企業」として賞状と、盾を受賞致しました。2019年佐賀さいこう企業表彰ものすごフェスタ山口知事と一緒に
■令和元年(2019年)
NHK佐賀のテレビ番組「さが飯」で2週に渡り純米酢の特集放映がございました。純米酢の製造工程や、使用方法などをご紹介いただきました。NHK佐賀「さが飯」より純米酢の取材がありました!
■令和元年(2019年)
BS-NHKの世界番組Trails to oishii Tokyoにて熟成たまねぎ酢を特集して頂きました。世界200ヶ国以上で放映し、工程や、飲用についてご紹介いただきました「Trails to oishii Tokyo」取材中
■令和元年(2019年)
阪急交通社長崎支店×サガビネガー
発酵バスツアー企画により延べ900人のお客様へご来場いただき、酢の造り、発酵に関して見学会を実施致しました。阪急交通社「ありが10キャンペーン]
■令和元年(2019年)
大分県藤山観光バスツアーとの共同企画「ドリームツアー第二弾」を開催致しました。延べ300人以上のお客様へご来場いただきました。
■令和2年(2020年)
佐賀のこだわり製品造りに特化したホンザン(HONZAN)とサガビネガーコラボ商品である佐酢賀シリーズの発売となりました。第一弾として東鶴久酒造の酒粕を使用した赤酢を発売しました。佐酢賀シリーズ 赤鶴久
■令和2年(2020年)
RKB共感テレビにて2月29日、にんにくの日として、じゃんぼにんにく酢を生放送にて取材して頂きました。多くの問い合わせ、ご注文を頂きました。RKB共感テレビにてじゃんぼにんにく酢取材
■令和2年(2020年)
4月よりコロナウィルスによるパンデミックが発生します。酢蔵見学を休止にします。
■令和2年(2020年)
佐賀の養蜂場より蜂蜜を使用した試作品の依頼を受けます。
■令和2年(2020年)
クコの実を活用した試作品の依頼を受けます。
■令和2年(2020年)
嘉瀬小学校3年生40名の児童が酢蔵見学にお越し頂きました。
■令和2年(2020年)
委託製造によりハーブを活用した新商品をインターネットにて限定発売します。
先代より受け継ぐまもりこと
公式オンラインストアリンク(買い物・スマホ)
熟成たまねぎ酢onionvinegar
食酢・調味酢vinegar
飲む果実酢fruitsuvermont
手造り生麹koji
手造り昔みそmiso
ギフトセットgift